では、答え合わせをしましょう ^ ^

 

正解は、どの高さに上げても正しい です。

例えば、ゆっくりなテンポでは、

45度に上げた脚をしっかり見せる。

速いテンポでは、低めに上げて音に間に合うように動く。

だから、動きや音に合わせて上げる高さを調整する

が、正しい正解になります。

そして、このBattements tendus jete’s (バットマン・タンデュ・ジュテ)の動きは何の為にあり、

何に発展していくのか!という事も把握出来たら完璧です!

それが出来るようになると、動きが綺麗にまとまってくるはず。。。

いつも何の為にこの動きは必要か?

と、考えて動く方が、何も分からず淡々と動くより

意味あるものになるはず。

早速、今度のレッスンで実践してみましょう!